メールより安全に。

機密ファイルをメールに添付してやりとりしていませんか? ファイル転送キューイングサービス OnTranq は、宛先を間違えて送信した場合の取り消し、盗聴やかいざん、なりすまし、といったセキュリティリスクから機密ファイルを守ります。
使い方も簡単です。メールソフトのような画面の専用ソフトをご用意しています。この専用ソフトであらかじめ送信先と名刺交換することでファイルの送受信が可能になります。
専用ソフト間の通信は、128bitのSSLにより暗号化されます。さらに送信するファイルは、デジタル証明書により暗号化されます。
また、宛先を間違って送信した場合も受信者側が未読の場合は取り消すことが可能です。

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システム連携は設定で。

ファイル転送キューイングサービス OnTranq の専用ソフトは、システム連携を自動化する機能を用意しています。フォルダを監視して送信する。受信したファイルをフォルダに保存、FTP、外部ブログラムを実行、といった処理が、プログラム開発することなく、設定するだけで実現できます。

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ご利用料金

・OnTranq 100M 月額3,000円、年額30,000円
・OnTranq 1G 月額30,000円、年額300,000円

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FTPより柔軟に。

FTPはファイルの送信元と送信先の双方のマシンが起動している必要があります。
しかし、ファイル転送キューイングサービス OnTranq を使えばいつでもファイルを送ることができます。これはOnTranqが一時的に保管(キューイング)するためです。また、複数の宛先に一斉にファイルを送信する場合でも、送信先の起動状況を意識する必要がありません。

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VPNより簡単に。

VPNの構築はネットワークの設計やファイアウォールの変更、さらにはIPv4の枯渇問題への対応など深いネットワークの知識が必要です。ファイル転送キューイングサービス OnTranq は、WindowsもしくはMacに専用ソフトをインストールして簡単な設定をするだけで使い始めることができます。

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なによりも確実に。

ファイル転送キューイングサービス OnTranq で送信したファイルのステータス(状況)は、専用ソフトのステータスアイコンで把握できます。「送信済み」、相手が「受信済み」は、自動的にステータスが変更されます。さらに、手動で終了ステータスに変更することができます。
このようにステータスが可視化されることで確実な運用を実現できます。

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